@Brent Shapiro Foundation 2018

ビバリーヒルトンで行われた今年の”Brent Shapiro Foundation

ドラッグ撲滅ファウンデーションのチャリティーイベントに
今年も登場したディヴィッドリーロス。

バックバンドの大役を任されたのは、
我らがトシ・ヴァン・ヘイレン!

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Friedman Buxom Boost

Friedman Buxom Boost vs. Mesa Boogie Mark 2C++

ハイゲインアンプの前にFriedman Buxom Boostを通し、

On/Offしながらその違いを確認出来る動画が公開されています。

破壊力抜群のアグレッシブなトーンを存分にお楽しみ頂ける
いわゆるブースターという概念を覆すフリードマンならではのブーストペダルが、
Friedman Buxom Boostです♫

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BE-100 review

BE-100のレビューを頂いたのでここにご紹介させて頂きます。
「Bognerユーザーから見たFriedman BE-100」
長いことBognerアンプを愛用しておりますが、視野を広げておきたいのと、昨今の勢いにも抗えず、Friedman BE-100も導入してみました。

ラウドネスやドッケン(厳密には”Phil X”モデルだったと思いますが)のライブで実際に爆音で聞いた感じや、楽器店での店頭デモ演奏でも興味をそそられました。手持ちのシステムで鳴らしてみないと本当の所はわからないのですが、そこに至らせるインパクトもありました。

Ecstasy比、体積は若干大きいですが重量は軽く、ヘッドシェル・パネルは無骨でLEDの派手さも無く、どこに同じ価格帯のパフォーマンスがあるのかと思っていましたが、BEそしてHBEチャンネルの音の”張り”そして”太さ”に驚かされました。ギターサウンドに特に欲しいミッドに徹底してフォーカスされており、HR/HM系のCDで聞かれる様な音に辿り着き易いです。クリーンも評判通り実戦のライブでも使える張りがありました。

単音弾き時もオーガニックなトーンで弾き易いです。歪ませつつも、タッピング音を発声し易い、弾き手を補ってくれるトーンです。これにはエフェクトループの音質、Old Switchも一役買っていると思います。ハウリングし出す音量も高めなので、システムの方も構築し易いです。

車に例えると…スケールが大きいので万人向けではないが、ハマる人には超ハマる”アメ車”のイメージでしょうか。今までの市販アンプには無い、豊潤なミッドの歪みを体感できます。ハードロック系のミッド寄りの音を追求している人には、結果早道のアンプですね。

(東京都/O.S)

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Queen

3週間やっているというQueenのライブをラスベガスに見に来たら、
なんと土曜日にはジャーニーとデフレパードのライブもあると気がついた。
延泊すべきかw、

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また偶然今日はフレディーの誕生日(9/5)と気がついた。
盛り上がりそうな気配♫

⭐︎今日のBGM⭐︎
Allan Holdsworth – Metal Fatigue (1985)

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@19

Justus West

エンドースメント関係のアーティストさんの動画を見るたびに

いいプレイヤーがいるとオシリを叩かれる思いになりますが(笑)、
まだ19歳とか10代となると話は少々違ってきます。

根っこが違うな根っこがw

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