Daita@On Air East

DaitaのソロライブをOn Air Eastで見てきました。

いつも通りの熱いDaitaワールドが繰り広げられていたのですが、
タイコにSATOKOさんを起用したのはベストチョイスだと思いました。
そのスリリングな空気がインストのライブの醍醐味を見事に生み出していて
見応え充分の素晴らしいライブでした。
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1年前の氷室さんのLast Gigs Tour前に試行錯誤の末
エクスタシーヘッドのパワーアンプ部を採用したのが大正解で
今回も音抜け抜群の男らしいサウンドでした!

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Princeのロゴみたいだナと思っていたDaitaのロゴ。
名前を逆さに組み合わせたデザインだと
今頃になって気がついたw

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COT 50

オリジナルバージョンのCOT 50を限定数リリースするそうです。
今月末までには入荷予定。

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Super Six “Stevie Mod”

今日の朝練は、SRV – Honey Bee, Intro

Lovepedal/Super Six “Stevie Mod”ペダルのトーンがとても心地良いです。

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RUNT 50 レビュー

FRIEDMAN RUNT 50購入しました。

元々は他社のハイゲインアンプを使用していたのですが、昨今ハイゲインサウンドはアンプライクなサウンドが出せるペダル(FRIEDMAN BE-ODなど)が増えてきたこともあり、フルチューブアンプに求めることとしてはハイゲインサウンドよりも、チューブらしいクランチと、暖かみのあるクリーンサウンドになってきたので乗り換えることにしました。

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まずクリーンチャンネルですが、ナチュラルで気持よく鳴ります。ギター自体の音を素直に鳴らすイメージですが、3段階のブライトスイッチはしっかりと効き、サウンドに変化を与えてくれます。スイッチすることによりミッド〜ハイレンジがブーストされてブライトになる感じで、商品説明にも書いてあるようなアメリカンアンプ的な太く抜ける響きを出したい時にとても便利だと思います。EQの効きもよいので、バンド内での帯域調整や鳴らす場所に応じた調整もしやすいように感じました。

ドライブチャンネルはとてもスムースでヴィンテージ感があるサウンドです。音自体の味つけはクリーンチャンネルと似ており、ゲイン上げると元のサウンドにそのまま歪が足されていくイメージです。ゲインを低めに設定し、ギターのボリュームを多少絞ったときのクリーン〜クランチ中間のサウンドはチューブアンプにしか出せない艶を感じます。アンプ自体のゲインは低めかと思いきや、かなりゲイン自体は幅があり、低出力のシングルコイルでもゲインを上げるとかなり歪みますし、ブーストスイッチをオンにしてハムバッカーを載せたギターを使うとメタルまで問題なく対応できます。

地味に良い点としては、本体のサイズが小さいというところも挙げられます。やっぱりM社のアンプとかはでかいので、自宅にはちょっと…という方も少なからずいらっしゃると思います。このくらいのサイズですと日本の住環境でも所有しやすいと思います。音はデカいですが(笑)

FRIEDMANのアンプシリーズの中ではRUNTはハンドワイヤードではないので比較的価格が抑えられていますが、私は音そのものと、使い勝手が気に入ったのでコストパフォーマンスが高いアンプだと感じました。同じ価格帯で比較しても、このヴィンテージ感とスムースさは他ではなかなか得られないものですので、この文章をお読みいただいた方にはぜひ試していただきたいと思います。

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@obakedeath

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白くま

どこか懐かしさを覚えるメロン味。

ノックアウトw

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