遂にOxfordとLyndhurstの完成型が上がって来ています。
Lyndhurstは天才ラインホルドボグナー氏が5年+という歳月をかけて完成させた
他に類を見ない究極のスタジオクオリティーのコンプ/ブースター ペダルです。
OxfordはFuzz/Boosterですが、これはぜひ皆さんにお試し頂いて
そのユニークなトーンにヲヲヲ!っとのけぞって頂きたいペダルです。

遂にOxfordとLyndhurstの完成型が上がって来ています。
Lyndhurstは天才ラインホルドボグナー氏が5年+という歳月をかけて完成させた
他に類を見ない究極のスタジオクオリティーのコンプ/ブースター ペダルです。
OxfordはFuzz/Boosterですが、これはぜひ皆さんにお試し頂いて
そのユニークなトーンにヲヲヲ!っとのけぞって頂きたいペダルです。

今回新たに発表されたアンプは1×10″コンボの2機種のみでした。
期待されていたODペダルとクリーンブースターも
ラインアップに加わりました。
Dirty Shirley Drive
Buxom Boost
Tubeペダルの2機種も完成していました。
Fuzz Fiend
Motor City Drive

ギターは80’sのシャーベルを彷彿とさせる”Cali”モデルと、
セットネックタイプの”Metro D”が公開されていました。
80’sマニアの集まりなので期待入りますw
デイブフリードマンはラックシステムズ社でこれまでEVHをはじめ
多くのトップアーティストのペダルボードを手がけてきていますが
遂にオリジナル・ペダルボードの完成に至りました。
ビルトイン・バッファーとパッチベイを搭載しています。
国内入荷に関するinfoはまた後日追ってお知らせ致します!
多少フライング気味ですがw
多方面からの長年のリクエストにお答えして
ボグナーのフラッグシップモデルである”Ecstasy”アンプの
50wバージョンが年内に発表されるそうです。
サイズはハヤりの小型になるとか。
お楽しみに!

先日行われたセミナーの様子です。
ESP CRAFT HOUSE × Musette Japan サウンドセミナー「Dangan」
ESP CRAFT HOUSE × Musette Japan サウンドセミナー「CIRCLE」
デモンストレーター・田崎慎也
2008年LantisよりReyでメジャーデビュー。
様々なアニメや特撮の主題歌や挿入歌を手がける。
2013年解散後はソロ、サポート、デモンストレーターとして活動。
「心揺さぶる音」をコンセプトに、美しくも激しいトーン、感情のこもったビブラート、歌うようなメロディーを武器にするロックギタリスト。
Twitter
https://twitter.com/ShinyaGuitar