Buxom Betty Combo

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今日のショウは Buxon Bettyコンボアンプでプレイしてみたそうです⭐︎
コンボだとヘッドアンプと比べて高さがあるので、
しっかりとテレビに写り込んでいました。
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PT

フリードマンの工房に突然現れたビリーギボンス。
白いピンクタコをご購入していったそうです!
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Blue pedal デモ

Red pedalとBlue pedal。
根本的に全くの別ペダルと気がつくと、
Blue pedalの奥深さにハマる方が多いです。
ファシャントアズワニもその一人で、
Blue pedalをブースターとして
見事に使いこなしているのが見てとれます!
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Flying High Again

ようつべにあるFlying High AgainのオリジナルGuitar Trackを聴いていて、
リフで気になる箇所がいくつか出てきてしまったのでw
ギターを手に取り音を拾ってみた。
昔っからこうなるととことん完コピを目指すタイプ。
そのギタリストの心の奥底まで入り込むような感覚とでも言いましょうかw
時間を忘れてその音に集中します。
0:38 ~ 0:43
気になったのはこの”I’ve been a bad, bad boy”の箇所!
D sus4 –  D – Cと普通に弾いても同じ響きにはならず、
何かが違うト。
ようつべの映像でもチェックしてみましたが
残念ながらランディーと同じ響きで弾いている人はいないようです。
皆さんもトライしてみてください。
ランディーローズがシーンに登場した当時は
日々ランディーばかりコピーしていた一年間がありましたが、
しかしFlying High Againだけはなぜかどうもやる気が起きず
ソロの箇所だけ音を取り自己満足していたと思います。
先日偶然ジェイクのライブバージョンをようつべで見てしまい
あまりのカッコ良さについスイッチオン(笑)
どの弦のどのポジションでどの様に押弦して鳴らしていたのか。
ピックの当たる角度にまでも考えは及ぶ。
はてさて正解は?
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RR wine

ランディーローズには顔がそのままそっくりなお姉さんがいます。
そのお姉さんの旦那さんのファミリーは長年ワイナリーを営んでいて
ランディーローズ銘柄のワインも作っています。
引っ越したばかりのLA Sound Designの工房のある一角全て
このファミリーが所有していると聞き驚きましたが、
先日デイブフィリップスがそのファミリーを紹介するよ!というので
その大通りに面しているワインバーへ行ってみると
タイミング悪く不在でしたが、窓から内部を覗いてみたら
ランディーローズ銘柄のワインのポスターが目に飛び込んできた!
をををっ! としか言いようがないw
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夏の暑い日差しの乾いた空気の昼下がり。
閑散として人っ気のない穏やかなバーバンクの街の一角にある
誰もいないワインバーに皆の愛するランディがいた。
⭐︎今日のBGM⭐︎
Ozzy Osbourne “Flying High Again” (Isolated Guitar Track) by RR
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