ハリウッド界隈ではジャムナイトがさらに盛んになってきています。
要はバーやクラブとかでクラッシックロックなどをジャムるのですが、
ex-という肩書きのキャリアあるミュージシャン達が仕切っているのもあり
超有名どころも顔を出して楽しんでいるのをみかけます。
ダグのFriedman BE-100のリアルなトーンをお聴き下さい。
先日ジャムナイト@ラッキーストライクスではリッチーコッツエンが登場し、
リッチーを知らない世代の人達がそのスゴさに呆気にとられていたりw
スターフリートプロジェクトセッション時(1983年)の写真でしょう。
QueenとVHの熱狂的ファンとしては当時わくわくして聴いた音源です。
LAでオフのお友達が集まってのセッション、楽しそうですね!

弦が一本切れてもそのまま最後まで弾いているのが話題になっていました。
この写真で確認出来るレアなフランケンギターのネックにもご注目!
ギヤーギークとしてはたまらない一枚の写真!
当時の情報としては、SIR(楽器のレンタル会社)に勤務していた
フランクリーバイというテクがモッドしたマーシャルを使用しているとされ、
ウォーレンの大ファンとしては何物ぞ?と気になったものです。
ちなみにスラッシュのマーシャルのモッドを施していたのも
フランクリーバイだったりします。
大変お待たせいたしました。
BognerからPAFタイプのピックアップが届きました!

ランドウ特注のハイワットキャビが完成したそうです。
70年代初期のNOSのハイワットのクロスを使用し
aged加工を施してあります。

ランドウ持参の fane 50 watt cresindo’sを搭載!
