Racksystems/FriedmanによるJerry Cantrel(Alice In Chains)の
新セットアップが公開されました!
当初違和感のあったフロントパネルの位置を含め
見慣れて来たのか違和感がなくなってきました☆
Racksystems/FriedmanによるJerry Cantrel(Alice In Chains)の
新セットアップが公開されました!
That Metal Showに出演したジェイク。
とりあえずお元気そうで何よりです!
名曲”Bark At The Moon”のクレジットについて
やたらリアルに話題に上がっていますが、
それについてはWikiでチェック!
ブラッドギルスが臨時でギターを弾いていたツアーに
ジョージリンチを新ギタリストとして数週間同行させ
サウンドチェック時に音合わせをしていたが
Ozzyはどこかしっくりとこなかったらしく、
後日SIRスタジオにミッチーペリーとジェイクが呼ばれ、
最終的にジェイクに白羽の矢が立ったという。
ミッチーペリーも呼ばれていたというのは初耳です。
25歳までにギタリストとして成功しなければ
他の仕事を考えるつもりだった、と語るジェイク。
それにしても大きな船に拾われるという幸運に恵まれ、
その類稀な才能を見事に開花させました。

Episode 1207ではジェイクのプレイを聴く事が出来ます。
新バンドが楽しみ☆
おっと、客席にキース(Burning Rain)を発見!
久しぶりに良いアンプがないかと某楽器店に行ったところ
FriedmanのNakedを見つけ、早速音を出してみて感動しました。

ハンドワイヤリングされているせいか、
ロー、ミッド、ハイがしっかりと出るじゃありませんか!
そして音全体がグッと前にしっかりと出てきます。
ゲインも十分にあり、ゲインを上げても決して音潰れません。
またプレゼンスが付いているのはかなり嬉しいです。
私の大好きなリッチーサンボラやスティーブスティーブンスも
Friedmanを愛用しているということもあり購入を決めました!
すっかりこのアンプの虜になってしまいました。
もともとブラウンサウンドを求めていたので、
今後発売されるSS-100も絶対に買いたいと思います!
とてもダイナミックでタッチセンシティブな
プレキシトーンをお楽しみ頂けます☆

月末の入荷を予定しています!