Oxfordの試作品のテストを繰り返していますが、
なかなか皆がこれだ!っというレベルには到達していないので、
残念ながら今回のリリースには間に合わないかも知れません。
ラインホルドのやっている事が超越しているので、
皆がついていけていない可能性もあり?(汗)
Oxfordの試作品のテストを繰り返していますが、
なかなか皆がこれだ!っというレベルには到達していないので、
残念ながら今回のリリースには間に合わないかも知れません。
ラインホルドのやっている事が超越しているので、
皆がついていけていない可能性もあり?(汗)
シンディーローパーのパフォーマンスに鳥肌!
これだけのスーパースターが一堂に会してのレコーディングで
この堂々たる伸びやかな歌いっぷりに心揺さぶられ、
ぐっときて涙腺が緩んでしまいました。
聴き慣れていた形になっていく過程も興味深いですよね!
そうそう、ロックバージョンHear n’ Aid – We’re Starsでは、
イングヴェイがダントツの素晴らしいパフォーマンスを披露したと
個人的に思っています!
OD pedalを軽く絡ませ、
Berkos Fuzzの旨味をブレンドするというのもナイス。
右手にご注目!
先週末から連日30度を超えていますが、
今日はTHE真夏日でカラッカラな砂漠の暑さですw
ボトルに入れた青汁が命綱!(笑)
Daita率いる多国籍バンド Breaking Arrowsが、
LAの音楽シーンのメッカであるサンセットストリップのライブバーにて
オフィシャルな2回目のギグを行ないました。
「From Tokyo!」とアナウンスされスタートしたこの日のライブ。
曲が進むに連れその場にいた人達が次第にステージに注目し始め、
後半には拍手喝采を浴びるというとても好感触なライブでした。
いよいよバンドとしての結束力が固まってきたBreaking Arrows。
今後がとても楽しみなバンドです☆